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医療法人社団オハナ会ウィズ歯科クリニックの症例集

インプラントの症例

下顎前歯のブリッジ装着、上顎のインプラント治療(40代/男性)

Before

インプラント治療前(レントゲン)

After

インプラント治療後(レントゲン)

下顎前歯部:抜歯後に仮歯付きブリッジを装着 上顎全体:オールオン4によるインプラント治療を選択 治療内容  治療当日に仮歯を装着し、審美性を即日回復  治療期間の短縮と出張スケジュールへの配慮  鎮静下(静脈内鎮静)でのオペによる痛み・恐怖の軽減 オペ前日  下顎前歯部を抜歯  仮歯付きのブリッジを装着。下顎前歯の突き上げを排除 オペ当日(上顎)  鎮静下にて残存歯をすべて抜歯  オールオン4の術式でインプラント4本を埋入  その日のうちに仮歯を装着し即時荷重(審美性をその日に確保)

  • 年齢

    40代男性

  • 性別

    男性

  • 主訴

    上顎が「歯がグラグラして咬めない」「見た目も気になる」

  • 治療期間

    準備期間:約1ヶ月(※通常2ヶ月) インプラント埋入〜最終補綴:約4〜6ヶ月

  • 治療回数

    6回

  • 費用

    税込み¥1,500,000

  • 副作用・リスク

    ・即時荷重を行っているため、術後の食事制限(硬い物・熱い物・粘着性のある物の制限)が必須 ・食事制限を守らないとインプラントが骨と結合せず、ロスト(脱落)のリスクがある  骨量が十分でない方や歯ぎしり・食いしばりの強い方には適応できない場合もある

上顎前歯のインプラント治療(50代/女性)

Before

症例①インプラント治療前

After

症例①インプラント治療後

上顎前歯部(右上犬歯〜中切歯周囲)まず口腔内および顔貌写真を撮影し、右上犬歯の歯ぐきラインに合わせて歯肉を整える治療計画を立案。歯肉の高さを調整する歯周外科治療と被せ物の再治療を併用しました。被せ物の土台となる歯は保存が難しく、抜歯後にインプラント治療を選択。CTによるシミュレーションを行い、サージカルガイドを用いたフラップレスインプラント手術で精密に埋入。手術直後に仮歯を装着し、歯ぐきのラインと形を整えながら最終補綴物を製作・装着しました。見た目と歯ぐきの調和がとれた自然な仕上がりとなり、ガミースマイルも軽減されました。

  • 年齢

    50代

  • 性別

    女性

  • 主訴

    上顎前歯の被せ物と歯ぐきの間に隙間ができ、見た目が気になるとのことで来院 笑ったときに歯ぐきが大きく見える“ガミースマイル”にもお悩みがあり、これまで改善が難しいと感じていた

  • 治療期間

    約6カ月

  • 治療回数

    8回

  • 費用

    855,000円 内訳(サージカルガイド ¥55,000、カムログ社製インプラント体 ¥210,000×2、チタンアバットメントメント+ジルコニアセラミッククラウン ¥190,000×2)

  • 副作用・リスク

    術後2-3日程度は痛みが出る可能性がある(鎮痛剤の服用でコントロール可能) 抜歯を行うことにより少量の出血および歯肉の腫れを生じる可能性がある。

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