現在の掲載医院数8,343


歯医者選びならMedee
>

【2026年】豊中市でマウスピース矯正におすすめしたい歯科医院3選

作成日のアイコン

2026/8/4

最終更新日のアイコン

2026/8/5

#矯正歯科

コラムのサムネイル

透明で目立ちにくい「マウスピース矯正」は、人気の高い矯正治療であり対応する歯科医院も増えています。

そのため「どの歯科医院を選べばよいかわからない」とお悩みの方も多いでしょう。

歯科医院によって歯科医師の技術力や導入している設備などが異なるため、慎重に選ぶ必要があります。

そこで本記事では、歯科医師の専門性や対応している治療法など様々な観点のもと、豊中市でマウスピース矯正におすすめしたい歯科医院をご紹介しています。

※参考:おすすめしたい矯正歯科医院について

豊中市でマウスピース矯正を検討されている方はぜひ参考にしてみてください。

※2026年8月時点でのMedee編集部の調査のデータとなります。

【2026年】豊中市でマウスピース矯正におすすめしたい歯科医院3選

1. はぴねす歯科緑地公園駅前クリニック(豊中市寺内)PR

はぴねす歯科緑地公園駅前クリニック(豊中市寺内)

関わる人すべてが幸せになれるように

北大阪急行「緑地公園駅」より徒歩約1分の場所に医院を構える「はぴねす歯科緑地公園駅前クリニック」。

同院は「関わる人すべてが幸せになれるように」をモットーに、患者様の要望や状態に沿った治療をおこなえるよう尽力している歯科医院です。

医療法人はぴねす全体の矯正症例は年間300症例を超えており、豊富な臨床実績とノウハウを活かして日々の診療に取り組んでいます。

歯科用CTや口腔内スキャナーなどを導入し精度の高い診断のもとで、精密な治療を提供しています。

また患者様と歯科医師の間に立ち、説明やカウンセリングをおこなう「トリートメントコーディネーター」が常駐。

治療方法について患者様が正しく理解できるようサポートし、患者様に合ったプランを一緒に選んでいます。

このように同院は、豊富な実績・精密な検査・入念な説明によって、患者様一人ひとりに適した治療を提供している歯科医院です。

特徴1 豊富な実績を誇る「インビザラインダイヤモンドプロバイダー」に認定

マウスピース矯正は顎骨や歯周組織、噛み合わせを診断しシミュレーションどおりに歯が動くかを判断するための専門的な知識と技術が欠かせません。

同院では、年間150症例以上の治療実績を誇る「インビザラインダイヤモンドプロバイダー」に認定された歯科医師が、矯正治療を担当。

これまで培ってきた知識と技術を駆使して、患者様一人ひとりにオーダーメイドな治療を提供しています。

多くの歯科医院でマウスピース矯正が受けられますが、目に見える形での豊富な実績の証明があることは、医院選びのうえで心強いポイントと言えます。

数多くの症例を経験しているからこそ過去の膨大なデータに基づいた、より精度の高い治療計画の立案が可能です。

「初めてのマウスピース矯正で不安が大きい」「高額な費用がかかるからこそ専門性の高い歯科医師に診てもらいたい」という方は、ぜひ同院でのインビザラインを検討してみてはいかがでしょう。

特徴2 ワイヤー矯正とマウスピース矯正を組み合わせたコンビネーション矯正に対応

マウスピース矯正は、透明で目立ちにくく取り外して手入れができるといったメリットがあります。

一方で症例によっては、マウスピース矯正のみで満足のいく治療結果が得られないケースも少なくありません。

そこで同院は、このようなケースに対してもワイヤー矯正とマウスピース矯正を併用した治療を提案することで、理想的な仕上がりに近づけています。

歯を大きく動かすのに適したワイヤー矯正を前半に取り入れ、その後にマウスピース矯正へ切り替えて歯並びを細かく調整。

治療の後半を周囲にバレにくい矯正装置で治療を進められるため、難症例でも審美性に配慮した治療が受けられるでしょう。

また、ワイヤー矯正で効率的に歯を動かすことで、徐々に歯を動かすマウスピース矯正よりも治療期間の短縮が期待できます。

このように、それぞれの強みを活かしたコンビネーション矯正に対応している点は、同院の大きな特徴です。

特徴3 口腔内スキャナーを使用した負担を軽減する歯型採取

従来のハイドロコロイドやシリコンなどの印象材を歯に押し付ける型取りは、不快感を伴ったり破片を飲み込んでしまったりすることがあります。

しかし、同院が採用している口腔内スキャナーではスキャンするだけで歯型を採取できるので、身体的・精神的負担が軽減できます。

スキャンに使用する光は放射線を一切含まないため、被曝リスクがない点も安心です。

また歯型データをデジタルで送信できるので、従来の歯型採取に比べて治療開始までの期間を10日間程度短縮できるでしょう。

印象材の歪みやちぎれといった心配がないため、精密な歯型採取が欠かせないマウスピース矯正において、より高精度な歯型データを取得できる点も大きな魅力です。

このように同院では患者様の負担をできるだけ軽減しながら、精密な歯型採取をおこなっています。

設備

歯科用CT

歯や顎骨の状態を3D画像で取得できる歯科用のCT装置です。

口腔内スキャナー

専用スキャナーで口腔内を撮影することで歯型を採取できる機器です。

個室診療室

患者さんのプライバシーに配慮された個室の診療です。

矯正歯科に関わる費用

小児矯正

小児1期

385,000円

小児2期

440,000円

部分矯正

ワイヤー矯正

385,000円

インビザライン

385,000円

フル矯正

ワイヤー矯正

825,000円

インビザライン

825,000円

ワイヤー矯正からインビザライン

1,155,000円

拡大装置からインビザライン

110,000円 + 825,000円

矯正に伴う抜歯

1本あたり8,800円

※矯正治療は保険が適用されない自費診療です。

未承認医薬品等であることの明示

マウスピース型カスタムメイド矯正装置である「インビザライン®」は、日本の薬機法上で承認を受けていない未承認医薬品です。装置は海外で製造され、既製品ではなくカスタムメイドな装置のため薬機法の対象外です。

このことから、医薬品副作用被害救済制度の適用外になる場合があり、その点を了承していただいた上で使用いただくことが必要があります。

入手経路の明示

当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置「インビザライン®」は、米国アライン・テクノロジー社の製品であり、米国アライン・テクノロジー社のグループ会社である「アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社」を通じて入手しています。

国内の承認医薬品等の有無の明示

国内においてマウスピース型カスタムメイド矯正装置として薬機法の承認を受けているものは複数存在します。インビザラインそのものは、日本国内にて薬事承認を受けていない未承認医療機器です。

諸外国における安全性等に係る情報の明示

インビザライン®は1998年に米国FDAの認証を受けており、2023年3月時点で世界中で1500万人が治療を受けていますが、重大な副作用の報告はありません。

※金額は全て税込表示です。

お支払いについて

はぴねす歯科緑地公園駅前クリニックでは、以下の支払い方法に対応しています。
※詳細は医院へお問い合わせください。

●現金
●クレジットカード
●デンタルローン

歯科医師紹介

松浦 裕矢

経歴

平成29年~平成31年 大阪大学歯学部 勤務 平成31年~令和2年 兵庫県内医療法人 勤務 令和2年~令和3年 はぴねす歯科石橋駅前クリニック 勤務 令和3年~はぴねす歯科緑地公園駅前クリニック 院長就任

メッセージ

患者さんそれぞれの希望や健康状態に合わせた治療をご提供いたします。当院ではこれまで数多くの矯正治療に対応してきた実績がありますので、歯並びでお悩みの方はお気軽にご相談ください。

基本情報

住所

〒561-0872 大阪府豊中市寺内2-13-57

最寄駅

北大阪急行「緑地公園駅」より徒歩約1分

診療時間

月~金:9:30~13:00/14:00~20:00 土曜:9:30~13:00/14:00~17:00 日曜:9:30~14:00 祝日:休診日

電話番号

2. れんしゃ矯正歯科(豊中市新千里)

れんしゃ矯正歯科(豊中市新千里)
Webサイト
外部リンクのアイコン

医院紹介

北大阪急行「千里中央」駅から徒歩約2分の場所にある「れんしゃ矯正歯科」。

同院では、矯正の「方針・経過・結果」をしっかりと説明し、患者様に十分納得してもらったうえで治療を開始しています。

さまざまな治療例や装置を写真でわかりやすく説明するほか、治療のステップごとにレントゲン撮影をおこない、進行状況を詳しく共有。

治療前だけでなく治療中も説明と検査を欠かさずおこなうことで、安心感につなげています。

また、矯正分野に精通した歯科医師が在籍している点も大きな強みです。

院長の蓮舎寛樹先生は「日本歯科専門医機構認定 矯正歯科専門医」と「日本矯正歯科学会指導医・認定医」の資格を持つ、矯正治療のスペシャリストです。

豊富な臨床経験のもとにした、専門性の高い治療を受けられるためより安心して治療に臨めるでしょう。

このように同院は、丁寧な説明・徹底した検査・高度な技術力によって、誰もが安心して通えるような体制を整えています。

設備

◆歯科用CT
◆口腔内スキャナー
◆セファロレントゲン

特徴1 妥協のない検査設備

マウスピース矯正において、治療前の検査は成功を左右する非常に大切な過程です。

そこで同院では、複数のデジタル設備を駆使した精密な検査を実施しています。

歯や骨の形状をあらゆる方向から詳細に確認できる「歯科用CT」や、顔の骨格や歯の傾きなどを把握する「セファロレントゲン」を活用。

身体への配慮として被ばく量を大幅に抑えているほか、セファロ撮影には1秒以下で完了する「ワンショットセファロ」を採用し、体動によるブレを防いでいます。

また、かみ合わせや歯並びを正確に捉える「口腔内スキャナー」を活用することで、従来の型取り特有の不快感を防ぎ身体的負担に配慮した高精度な歯型採取を実現しています。

このように、充実した医療設備によって精度の高いマウスピース矯正を提供している点が同院の特徴です。

矯正歯科に関わる費用

項目

料金

初診相談・再相談

2,200円

セカンドオピニオン(他院で治療中の方)

5,500円

学校検診用紙を持参した場合

保険適用

検査

22,000円/33,000円

診断

33,000円

小児矯正(一期治療)

440,000円~

小児矯正(二期治療)

495,000円~

中高生・一般矯正

825,000円~

マウスピース矯正

990,000円~

舌側矯正

1,210,000円~

部分矯正

220,000円~

調整料

5,500円

観察料

2,200円

ホワイトワイヤー

1,100円

※矯正治療は保険が適用されない自費診療です。

未承認医薬品等であることの明示

マウスピース型カスタムメイド矯正装置である「インビザライン®」は、日本の薬機法上で承認を受けていない未承認医薬品です。装置は海外で製造され、既製品ではなくカスタムメイドな装置のため薬機法の対象外です。

このことから、医薬品副作用被害救済制度の適用外になる場合があり、その点を了承していただいた上で使用いただくことが必要があります。

入手経路の明示

当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置「インビザライン®」は、米国アライン・テクノロジー社の製品であり、米国アライン・テクノロジー社のグループ会社である「アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社」を通じて入手しています。

国内の承認医薬品等の有無の明示

国内においてマウスピース型カスタムメイド矯正装置として薬機法の承認を受けているものは複数存在します。インビザラインそのものは、日本国内にて薬事承認を受けていない未承認医療機器です。

諸外国における安全性等に係る情報の明示

インビザライン®は1998年に米国FDAの認証を受けており、2023年3月時点で世界中で1500万人が治療を受けていますが、重大な副作用の報告はありません。

※金額は全て税込表示です。

お支払いについて

れんしゃ矯正歯科では、以下の支払い方法に対応しています。
※詳細は医院へお問い合わせください。

●クレジットカード
●デンタルローン

基本情報

住所

〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町1-2-3 ザ・千里レジデンス203(2Fメディカルモール内)

最寄駅

北大阪急行「千里中央」駅から徒歩約2分

診療時間

月・火・木・金:14:00~20:00 水:10:00~12:30/14:00~20:00 土:9:00~13:00/14:00~18:00 日:9:00~14:00 ※休診日は診療カレンダーでご確認ください。

電話番号

Webサイト
外部リンクのアイコン

3. ジョイスマイル矯正歯科(豊中市新千里)

ジョイスマイル矯正歯科(豊中市新千里)
Webサイト
外部リンクのアイコン

医院紹介

「千里中央駅」より徒歩約3分のところにある「ジョイスマイル矯正歯科」。

同院は、歯を抜かない治療に積極的に取り組んでいる歯科医院です。

矯正用の小さなネジ「アンカースクリュー」を使用したり、前後・左右・上下へ立体的に顎や歯並びを広げたりすることで、非抜歯の可能性を高めています。

大阪大学の歯学博士であり「日本矯正歯科学会認定医」の資格を有する院長のもと、抜歯の必要性を慎重に判断しています。

また、痛みの少ないマウスピース矯正「インビザライン」や、装置とワイヤーの摩擦を軽減したワイヤー治療などに対応しており、身体的負担を抑えた提案も可能です。

このように同院は、抜歯を回避する工夫と豊富な治療法によって、患者様の負担に配慮した治療を提供している歯科医院です。

設備

◆口腔内スキャナー

特徴1 1期治療のみでの完了を目指す小児矯正

通常子どもの矯正は、6〜10歳頃の混合歯列期におこなう「1期治療」と永久歯が生え揃った後におこなう「2期治療」に分けられています。

そのため、治療期間が長くなる傾向があるでしょう。

そこで同院は、できる限り1期治療だけで矯正を完了させることを目指し、負担の少ない治療を提供しています。

導入している子ども向けのマウスピース「インビザライン・ファースト」は、取り外し可能で痛みが少ないだけでなく2期治療を不要にできる可能性を高めるため、治療期間の短縮や費用の軽減が期待できます。

ワイヤー矯正よりも通院回数が少なく済むので、忙しいお子様や保護者の方でも治療を始めやすいでしょう。

さらに顎の成長を活かすことで、将来の抜歯リスクを減らせる点も魅力の一つです。

「なるべく早く治療を終わらせたい」という方は、一度同院に相談してみてはいかがでしょう。

矯正歯科に関わる費用

ジョイスマイル矯正歯科|矯正治療費

項目

料金

初診相談(通常)

2,200円

初診相談(家族が同院で治療中・治療後、または歯科医師の紹介状を持参した場合)

無料

精密検査

44,000円

混合歯列期からの矯正治療(前期治療)

440,000円~550,000円

マウスピース型矯正装置(インビザライン・ファースト)

550,000円

永久歯列期からの矯正治療(エッジワイズ装置・上顎前歯部セラミック、その他メタル)

770,000円

永久歯列期からの矯正治療(エッジワイズ装置・セラミック)

825,000円

マウスピース型矯正装置(インビザライン)

880,000円

前期治療から後期治療への移行

330,000円~550,000円

複雑な症例の追加費用

110,000円~220,000円

調節料

5,500円

観察料

3,300円

ムーシールド

165,000円

舌トレーニング

165,000円

セラミック製装置(上下顎)

55,000円

コーティングワイヤー(交換時・1本)

1,100円

装置作製を含むフル3D対応(装置1個)

11,000円

インビザラインからエッジワイズ装置(セラミック)への変更

追加料金なし

※矯正治療は保険が適用されない自費診療です。

未承認医薬品等であることの明示

マウスピース型カスタムメイド矯正装置である「インビザライン®」は、日本の薬機法上で承認を受けていない未承認医薬品です。装置は海外で製造され、既製品ではなくカスタムメイドな装置のため薬機法の対象外です。

このことから、医薬品副作用被害救済制度の適用外になる場合があり、その点を了承していただいた上で使用いただくことが必要があります。

入手経路の明示

当院が使用するマウスピース型カスタムメイド矯正装置「インビザライン®」は、米国アライン・テクノロジー社の製品であり、米国アライン・テクノロジー社のグループ会社である「アライン・テクノロジー・ジャパン株式会社」を通じて入手しています。

国内の承認医薬品等の有無の明示

国内においてマウスピース型カスタムメイド矯正装置として薬機法の承認を受けているものは複数存在します。インビザラインそのものは、日本国内にて薬事承認を受けていない未承認医療機器です。

諸外国における安全性等に係る情報の明示

インビザライン®は1998年に米国FDAの認証を受けており、2023年3月時点で世界中で1500万人が治療を受けていますが、重大な副作用の報告はありません。

※金額は全て税込表示です。

お支払いについて

ジョイスマイル矯正歯科では、以下の支払い方法に対応しています。
※詳細は医院へお問い合わせください。

●クレジットカード
●電子マネー

基本情報

住所

〒560-0082 大阪府豊中市新千里東町1-4-2 千里ライフサイエンスセンター15F

最寄駅

「千里中央駅」より徒歩約3分

診療時間

月・火・水・木:14:00~20:00 土:10:00~18:00 金・日・祝:休診日

電話番号

Webサイト
外部リンクのアイコン

矯正歯科について

矯正治療とは?

矯正治療はブラケットやワイヤーを用いた矯正装置によって歯に力を加え、時間をかけて歯を移動させることで歯を少しずつと動かし、機能的で健康的な噛み合わせを目指す治療です。

基本的な矯正治療の流れ

1.カウンセリング
2.精密検査
3.診断・治療計画の説明
4.矯正治療前の準備(虫歯や歯周病の確認・治療)
5.矯正治療開始
6.定期的な通院で調整
7.矯正装置の撤去・保定開始
8.保定の定期通院終了
※実際の治療の流れは医院や具体的な治療内容によって異なります。

治療期間や通院回数の目安

治療期間:半年~3年
通院回数:7~30回
※実際の治療期間や通院回数は口内状況や具体的な治療内容など個人差があります。

想定されるリスク・副作用
・矯正装置装着後しばらくは不快感や違和感などを生じることがあります。
・矯正治療による歯の動きには個人差があり、想定より治療期間が延びることがあります。
・矯正治療で歯を動かす際に痛みをともなうことがあります。
・硬い物を食べたときの衝撃で矯正装置が外れたり壊れたりする恐れがあります。
・粘着性のある食べ物を食べた際に矯正装置が外れたりする恐れがあります。
・歯を動かすことによって歯肉退縮が起きる場合があります。
・ワイヤー矯正の場合には矯正装置が原因で金属アレルギーを起こす恐れがあります。
・生理的変化や顎の成長発育によって、治療後にも噛み合わせや歯並びが変化する可能性があります。
・稀に歯と骨の癒着があると、矯正治療を行っても歯が動かないことがあります。

おすすめしたい歯科医院一覧へ

この記事をシェアする

Medee歯科検索は、おすすめしたい歯医者を掲載しています。
駅、行政区、診療時間、歯科医院の特徴、診療科目など豊富な検索メニューで歯科医院を検索可能。
また歯科医院のWebサイトはもちろん各種予約ツールも利用することが可能で、より簡単に歯科医院を探すことができます。

掲載をご希望の医院様

歯科医院情報をMedeeに掲載しませんか
掲載のお問い合わせはこちらから

今すぐお問い合わせする